&.Emo 新刊特集!! 無料&割引など
7/8 23:59までSALE実施中
対象作品一覧
クラッシュベリー・カルテット(分冊版)
俺たちは、それぞれに恋をしている――高校三年生の真央・柚鈴・誠吾・亮介の四人は、幼い頃からずっと一緒に過ごしてきた幼馴染み。その中で真央は、誰にも言えない想いを柚鈴に抱いている。けれど、今の関係を壊したくない気持ちと、柚鈴が亮介に惹かれているのではという不安から踏み出す勇気を持てずにいた。一方、誠吾は真央に想いを寄せているものの、真央はまるで受け付ける様子がなく二人の間には険悪な空気が漂っていた。四人それぞれの片想いが少しずつ形を変えていく中、均衡は静かに崩れはじめて…?※この作品は『&.Emo vol.67』に収録されています。重複購入にご注意ください。
please save me 神父サマ!(分冊版)
極度の霊媒体質に悩まされる白幸は、一縷の望みをかけて渡ったイタリアで美形神父・ゼウスに出会う。体調は最悪、ポルターガイストのせいで大家に最後通告されて絶望の中、優しく包み込んで…くれるかと思いきや、強烈なビンタ!からのキス!?テンパる白幸だが、除霊は成功したようで体はすっかり軽くなって舞い上がる。しかし、平穏な日々は長くは続かず…?※この作品は『&.Emo vol.68』に収録されています。重複購入にご注意ください。
コワモテお兄さんとうぶギャルくん(分冊版)
人見知りで友達のいなかった自分を変えるため、ギャル男として大学デビューを果たした初斗。ある日酔ったノリで道端の童貞に「しゃぶってあげようか」と声をかけたはずが、なぜかコワモテのお兄さんに「それはありがたいな」とホテルに連れ込まれてしまう。えっちなことはハジメテなのに、お兄さんにとろとろの快楽漬けにされてしまって──!!?※この作品は『&.Emo vol.68』に収録されています。重複購入にご注意ください。
「先生、」(分冊版)
「週に一度、年下の男に抱かれに行く」高校教師の白鳥は、常に「間違えないように」「正しくあるように」と生きてきた。しかし、どれほど正しいと信じて行動しても心は苦しくなるばかり。そんな白鳥には一つだけ——正しくないと分かっていながら、どうしてもやめられないことがあった。それは――元教え子・神崎と寝ること。神崎に正しい自分を壊されていくような快楽が忘れられず、離れたくても離れられない白鳥。しかしある日、学校で神崎にまつわるある噂を耳にして…?※この作品は『&.Emo vol.69』に収録されています。重複購入にご注意ください。
となりの響くん(分冊版)
陽キャで人気者ポジの滝井は、図書委員で同じ当番になった樟葉響が気になっている。綺麗でミステリアスだけど恋バナ好き、とっつきにくそうに見えてよく笑う。ギャップだらけな樟葉に、滝井はドギマギさせられっぱなし。気づけばどんどん目が離せなくなっていくが、樟葉は全くの無自覚で――?※この作品は『&.Emo vol.71』に収録されています。重複購入にご注意ください。
異形の愛はほどけない(分冊版)
ここは、さまざまな種族が自分らしく暮らす世界。人間でコミュ障なフリーター・黒崎は何をやっても自信が持てず、バイトをクビになる日々を送っていた。次のバイト先も決まらず途方に暮れていたある日、街中でたまたま一人の男性にぶつかりコーヒーをぶちまけてしまう。その拍子に男性の体から触手が飛び出してきた!男性・高宮は、実はこの世界で忌み嫌われている「触手族」だった。その正体を知ってしまった黒崎は、意味もわからないまま高宮の大豪邸へと連れ去られてしまい…?※この作品は『&.Emo vol.72』に収録されています。重複購入にご注意ください。
トイレの花木さん(分冊版)
コミュ障大学生の清水は、大学で留年したことをきっかけに家にも学校にも居場所を失い、駅のトイレにこもって趣味の漫画を描きながら時間を潰していた。そのトイレでは、隣の個室からときどき泣き声が聞こえてくる。平日の昼間からこんな場所で泣いているなんて、きっと自分と同じように居場所のない人間に違いないと思っていた。しかし、声の主は実は美人でコミュ力も高いエリートサラリーマンと知る。さらに花木と名乗るその男は、不思議な色気をまといながら清水にまたがってきて……?※この作品は『&.Emo vol.72』に収録されています。重複購入にご注意ください。
溺れるアイスブルー(分冊版)
僕は生涯で誰かを「好き」になれるのだろうか――。商社マンとして働く栄は、仕事も友人にも恵まれ順調な人生を歩んでいる。ただ一つ、恋愛以外は。そんな折、ゲイ友の鴫から「4Pをしてほしい」とトンチキなお願いをされる。なんでも、NIDOという完全紹介制のゲイ専用デートクラブで一目惚れした相手に頼み込まれたのだという。「新しい出会いがあるかも」と誘われた栄は、鴫の熱意に負け試しに行ってみることに。そこで出会ったのは、ミステリアスな雰囲気をまとった二人組・柊一と遥だった。タチだと言い張る柊一だったが、触れ合うたびに可愛く啼く姿を見て、思わず可愛いと思ってしまった栄は……?※この作品は『&.Emo vol.72』に収録されています。重複購入にご注意ください。
青のまま、2500km北へ(分冊版)
高校卒業の日。クラスメイトである柚への想いを断ち切るため、ひとり東京への進学を決めていたさとるは、「ずっと好きだった」とだけ書いた紙をそっと柚の制服に忍ばせる。しかしそのブレザーは風に飛ばされ、釧路行きのトラックに引っ掛かったまま走り去ってしまう。笑い飛ばすさとるだが、柚はさとるがポケットに入れたものを知るために北海道へ行くと言い出して…。※この作品は『&.Emo vol.72』に収録されています。重複購入にご注意ください。
※キャンペーンは予告なく変更・終了する場合がございます。